ボニーピンクがアメリカのテキサス州オースチンで開催されたミュージックフェスティバルに参加してワイルドフラワーを歌ったときの映像を無料フラッシュ動画で見られるユーチューブのホームページを紹介します。BONNIE PINK:WILD FLOWER Free Flash Music Live Video YouTube SXSW2005
REMINISCENCEが発売された頃のホームページ。
これは、ボニーピンクが2005年のはじめに海外でライブ活動を行っていたときの様子を見られるライブビデオ。曲は「Wildflower」このときのバンドメンバーはGuitar:會田茂一さん(HONESTY)/Bass:高桑圭さん(HONESTY)/Keyboard:堀江博久さん/Drums:Anthony Johnsonさん。
- [2006/11/30 19:47]
- 「REMINISCENCE」の頃 |
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ボニーピンク初のカバーアルバムレミニッセンスに収録されている曲フェアーグラウンドアトラクションのパーフェクトの和訳を見られるホームページを紹介します。BONNIE PINK:Cover Album REMINISCENCE PERFECT by Fairground Attraction
REMINISCENCEが発売された頃のホームページ。
これは、ボニーピンクのデビュー10周年を記念してリリースされたカバーアルバム「REMINISCENCE」に収録されている「Perfect [original:Fairground Attraction] with mito(clammbon)& おおはた雄一」の日本語訳を見られるもの。このアルバムでボニーピンクは斉藤和義、HONESTY(會田茂一×高桑圭)、松岡モトキ、奥野真哉(SOUL FLOWER UNION)、平井堅などのアーティストとコラボレーションしている。
- [2006/09/14 15:02]
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ボニーピンク初のカバーアルバムレミニッセンス全曲の本人解説を読めるホームページを紹介します。BONNIE PINK:FULL COVER ALBUM REMINISCENCE commentary
REMINISCENCEが発売された頃のホームページ。
これは、初のフルカバーアルバム「REMINISCENCE」の歌詞カードにも入っているボニーピンクと収録曲との関わりやエピソードに関する本人の解説文を読めるもの。以下その抜粋。
1. Ordinary Anlgels [Marvin the Album/Frente!('94) ]
Frente!は私の大好きなオーストラリアのバンドで、特にこの曲は私がハマっていたアメリカのTVドラマのエンディングで使われていたこともあって当時よく聴いていました。大学生の時だったかな。7インチも買ったほど。そしてカバーアルバムを作るに際し、フレンテ!と同じく無視できない存在のトーレにトラック制作を依頼しました。今年1月早々にスウェーデンでレコーディングしたんですが、トーレ節全開だと思います。弦の録音で使った楽器のウードがとても気に入ってしまったので随所にフィーチャーしてます。この曲を聴くとなぜかいつも元気が出るので、オリジナルを知らない人にも、是非これを聴いて元気になってもらいたいと思ってカバーしました。
- [2006/08/29 15:18]
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